Carelyで健康管理のDXを推進し、労務管理を強化【Creww株式会社の成果事例】

2022年3月17日

〜「良い意味でアナログ」である労務に寄り添ったサービス設計に共感し、システムと産業医の導入を決定〜

株式会社iCARE(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:山田洋太)は、健康管理システムCarelyの成果事例として、国内最大級のオープンイノベーションプラットフォームを運営するCreww株式会社の事例を公開しました。
詳細はこちら:https://www.carely.jp/case/creww-s/

導入の目的

・健康データのペーパーレス化
・健康管理体制の一元化
・健康状態の可視化と健康経営の推進
・健康管理のDX

成果とポイント

・健康管理のDXによって業務効率化を図り、法令遵守に必要な従業員向けのケアに時間を創出。

・ほぼフルリモート勤務の状態でストレスチェックの受検から結果の回収まで効率的に実施。

・従業員の半数を占める女性社員のニーズに対応できるよう婦人科のCarely産業医を選任し、柔軟に対応してもらえる環境を構築。
 

お話を伺った方

Creww株式会社 取締役CFO 高橋慧様
https://creww.me/

Carelyについて

従業員の健康を守る労務管理を効率化するクラウドサービスです。バラバラに保管されている健康診断やストレスチェック、過重労働、面談記録などの健康情報をクラウドで一元管理し、人事労務担当者の業務効率化と健康管理の法令遵守を両立します。
Carelyの詳細はこちら:https://www.carely.jp/

株式会社iCAREについて

「働くひとの健康を世界中に創る」をパーパス(存在意義)に掲げる。2016年3月に健康管理システムCarelyを開発し、企業に眠る健康データを活用した健全な組織づくりを支援している。

【会社概要】
代表者:代表取締役CEO 山田洋太
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23
事業内容:健康管理システム「Carely」の開発・運営
URL:https://www.icare.jpn.com