健康管理をCarelyに一元化【Axcelead Drug Discovery Partners株式会社の成果事例】

2022年4月19日

理想的な面談連携でプライバシーも保護。

株式会社iCARE(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:山田洋太)は、健康管理システムCarelyの成果事例として、日本初の創薬ソリューションプロバイダーであるAxcelead Drug Discovery Partners株式会社の事例を公開しました。
詳細はこちら:https://www.carely.jp/case/axcelead-s/

導入の目的

・健康データのペーパーレス化
・健康管理体制の一元化
・会社の健康状態の可視化
・健康経営の推進

成果とポイント

・複数のシステムからCarelyに一元化。健康管理の複雑さを解消し、従業員情報の一元化を実現。

・大企業向けのサービスから切り替えCarelyでストレスチェックを実施。操作性の良さに従業員から好評。

・Carely上で保健師と連携し、面談管理を効率化させただけでなく、従業員のプライバシー保護に配慮できる理想的な体制が実現。

お話を伺った方

Axcelead Drug Discovery Partners株式会社 事業推進 山本紀子様
https://www.axcelead.com/

Carelyについて

Carely(ケアリィ)は、企業に眠る健康データ(健康診断・ストレスチェック・産業医⾯談など)を⼀元管理することで、組織課題を解決する健康管理システムです。
少ないマンパワーでもミスなく効果的に使いこなせる設計で、健康診断のデジタル予約・ストレスの組織分析・ハイリスク者の予防措置がひとつのサービスで完結。健康経営・ウェルビーイングを⽬指す企業の基幹システムとして導⼊が進んでいます。
Carelyの詳細はこちら:https://www.carely.jp/

株式会社iCAREについて

「働くひとの健康を世界中に創る」をパーパス(存在意義)に掲げる。2016年3月に健康管理システムCarelyを開発し、企業に眠る健康データを活用した健全な組織づくりを支援している。

【会社概要】
代表者:代表取締役CEO 山田洋太
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿1丁目23-23
事業内容:健康管理システム「Carely」の開発・運営