Carelyの導入で、さらに安心できめ細かい産業保健体制を実現【日鉄ファーストテック株式会社の成果事例】

2022年9月13日

株式会社iCARE(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:山田洋太)は、健康管理システムCarelyの成果事例として、日鉄ファーストテック株式会社の事例を公開しました。(取材時期:2022年7月)
詳細はこちら:https://www.carely.jp/case/ftc-s/

導入の目的 

・産業医との情報共有・連携をスムーズにしたい
・業務効率化
・紙やエクセルでのデータ管理から脱したい
・健康診断を効率化したい
・健康管理体制を一元化したい

成果とポイント

  • 属人化のリスクとメンテナンスの負担解消のため、クラウドシステム導入を決断
  • Carely導入の決め手はセキュリティ対策。 社外の産業医とも安心して健康データのやりとりが可能に
  • 業務効率化、ペーパーレスも実現した上に、1ヶ月かかっていた就業判定がCarely導入で1週間に短縮
  • 産業医との密な連携で、従業員の健康へのきめ細かいフォローが実現
  • 健康データの一元化によりCarelyの面談要因分析機能を利用して、社内への報告に活用

お話を伺った方

日鉄ファーストテック株式会社 安全環境部 安全環境課 
三郷 紫織 様
https://www.ftc.nipponsteel.com/