休職リスクが見える
ストレスチェック代行サービス

導入事例

導入に至った理由は、ストレスチェックと健康診断の結果が合わせて見られるから

チームラボが健康に身近な会社であるために、Carelyに期待しています。
チームラボ株式会社
マネジメントチーム
嘉悦 総 様

ーストレスチェックの運用はどうでしたか?

全体的にスムーズでした。会社初の制度で色々とフォーマットを作っていただいたり、準備が滞った時でも丁寧にサポートしてくださったりしたのが助かりました。

ーなぜCarelyを選んでいただけたのでしょうか?

Carelyはストレスチェックと健康診断の結果を一括でクラウド管理できるので、よりメンバーの健康状態を把握しやすくなるというのも、導入に至った理由のひとつです。

他社ストレスチェックとの違い

1

実施・運営を代行するから
受験率が改善

CarelyはPC・スマホを使って3分で受験が完了するストレスチェックです。
手軽にいつでもどこでも受験ができるWEBシステムは業種・従業員規模を問わず多くの企業様から好評をいただいています。

さらに、Carelyのスタッフが共同実施者としてストレスチェックの実施・運営を代行します。実施前の周知・未受験者へのリマインドなど細やかな業務はお任せください。

「前年度よりも手間がかかっていないのに受験率が改善した」との声もいただいています。

3分で受験完了 受験率の改善 手間を72%削減
2

休職リスクが見える
組織分析レポートを作成

ストレスチェックの実施後、経営者や上長へのレポート報告に苦労してしまったことはありませんか?

Carelyでは産業医が監修した組織分析レポートを作成いたします。従来の集団分析にはない、5種類の集団分析(組織別・男女別・年代別・勤続年数別・役職別)によって、企業が潜在的に抱える健康リスクや休職リスクを把握しやすくなっています。

組織分析レポートの概要

ストレスチェックの実施状況
集団分析(組織別)
集団分析(男女別)
職場改善の提案
3

健診結果や残業時間などの
健康情報を一元管理

人事がやらなければならない健康業務はストレスチェックだけではありませんよね。働き方改革による法廷義務を満たすためには、健康診断の結果や残業時間(過重労働者)の管理は欠かすことができません。

Carelyは人事が抱える健康管理業務を効率的に効率化できるHRTechサービスです。

ストレスチェックの結果だけでなく、健康診断の結果や残業時間を一括して管理するだけで、不調者を自動的に抽出し、メディカルスタッフ(保健師・カウンセラーなど)による健康相談が受けられます。

Carelyの紹介動画

規模・業界を問わず
多くの
企業様に導入されています。

導入企業の従業員数
10人〜8000人
導入企業の業種
流通・小売、会計・法律サービス、
製造メーカー、不動産、WEBメディア、
コンサルティング、スポーツジム、
SIer、金融、ゲーム制作

お申込みから最短10日
運用開始できます。

Carelyの料金プラン

ベーシック 従業員数
50人〜向け
プラス 従業員数
200人〜向け
エンタープライズ 従業員数
1,000人〜向け
{{row.title}}
{{row.basic.text}}
{{row.plus.text}}
{{row.enterprize.text}}